思い出の記 9 アオバト

 森林に生息しているが夏から秋にかけて海岸に現れることもある。その理由は塩分やミネラル補給のためと考えられている。小樽市や神奈川県大磯町の海岸などでは、アオバトが連日、群れで遠路飛来し、海水を飲む行動が頻繁に観察されている。その際、尾羽から下半身にかけてを意図的に海水に漬ける「尾浸け」という行動を行うことが知られているが、なぜそうするのか明らかになっていない。海水を飲む際には高波に呑まれ命を落とす個体もいる。(Wikipediaより)

海水を飲むアオバト(大磯町照ヶ崎海岸)
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ミズキの実を啄む。(秋ヶ瀬公園にて 2012年9月)

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by GannkoOyazi | 2017-09-02 08:27 | Comments(0)
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